- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成28年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/01/12 16:05- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成28年11月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成29年11月30日)
※1.当社グループは事業の性質上、夏期・冬期講習等が実施される時期の売上高は大きくなるため、四半期ごとの売上高に季節的変動があります。
2018/01/12 16:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
国際人材交流事業、介護事業を行う第3事業においては、介護分野の外国人技能実習生制度のスタートに向け、医療・介護関係者向けのセミナーを全国で開催する等、積極的な活動を行いました。また、介護事業において、シンセリティグループ株式会社傘下にある介護施設や事業所について、当社グループとしての運営体制を固め、着実に運営実績を重ねております。
当第2四半期連結累計期間の売上高は8,883百万円(前年同期比132.9%)となり、前年同期に比べ2,200百万円増加しました。営業利益は376百万円(同79.9%)となり、前年同期に比べ94百万円減少しました。経常利益は375百万円(同78.9%)となり、前年同期に比べ100百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は198百万円(同64.8%)となり、前年に比べ108百万円減少しました。
費用が増加した要因としましては、開校、開園に伴う先行投資費用や介護事業開始に伴うM&A取得手数料が計上されたことなどによります。
2018/01/12 16:05- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
第1四半期連結会計期間より、シンセリティグループ株式会社の全株式を取得したため、シンセリティグループ株式会社及びその子会社4社を連結の範囲に含めております。なお、当該変更が当連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることは確実であり、連結貸借対照表の総資産額、連結損益計算書の売上高が各々顕著に増加するものと認識しております。
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