経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 4億7593万
- 2017年11月30日 -21.06%
- 3億7570万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際人材交流事業、介護事業を行う第3事業においては、介護分野の外国人技能実習生制度のスタートに向け、医療・介護関係者向けのセミナーを全国で開催する等、積極的な活動を行いました。また、介護事業において、シンセリティグループ株式会社傘下にある介護施設や事業所について、当社グループとしての運営体制を固め、着実に運営実績を重ねております。2018/01/12 16:05
当第2四半期連結累計期間の売上高は8,883百万円(前年同期比132.9%)となり、前年同期に比べ2,200百万円増加しました。営業利益は376百万円(同79.9%)となり、前年同期に比べ94百万円減少しました。経常利益は375百万円(同78.9%)となり、前年同期に比べ100百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は198百万円(同64.8%)となり、前年に比べ108百万円減少しました。
費用が増加した要因としましては、開校、開園に伴う先行投資費用や介護事業開始に伴うM&A取得手数料が計上されたことなどによります。