のれん
連結
- 2018年5月31日
- 11億9264万
- 2018年8月31日 -4.51%
- 11億3889万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/10 13:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/10/10 13:16
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日至 平成29年8月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年6月1日至 平成30年8月31日) 減価償却費 125,246千円 142,271千円 のれんの償却額 52,951 53,747 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/10/10 13:16
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の状況2018/10/10 13:16
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、16,684百万円となり、前連結会計年度末に比べ560百万円増加しました。流動資産は、4,695百万円となり739百万円増加しました。主な要因は、売掛金の増加398百万円、その他の増加281百万円等です。固定資産は11,988百万円となり、前連結会計年度末に比べ178百万円減少しました。有形固定資産は、8,305百万円(前連結会計年度末に比べ116百万円減少)となりました。主な要因は、建物及び構築物(純額)の減少73百万円等です。無形固定資産は、1,340百万円(前連結会計年度末に比べ45百万円減少)となりました。主な要因は、のれんの減少53百万円です。投資その他の資産は、2,343百万円(前連結会計年度末に比べ16百万円減少)となりました。主な要因は、投資有価証券の増加34百万円、繰延税金資産の減少51百万円等です。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、12,872百万円となり、前連結会計年度末に比べ、397百万円増加しました。流動負債は、6,061百万円となり658百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加700百万円、賞与引当金の増加185百万円、その他の減少294百万円等です。固定負債は6,811百万円となり、261百万円減少しました。主な要因は、長期借入金の減少270百万円等です。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2018/10/10 13:16
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。