のれん
連結
- 2018年5月31日
- 11億9264万
- 2018年11月30日 +11.49%
- 13億2965万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/11 12:33
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/01/11 12:33
前第2四半期連結累計期間(自 2017年6月1日至 2017年11月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2018年6月1日至 2018年11月30日) 給与手当 439,328 510,956 のれん償却額 105,431 111,639 退職給付費用 22,218 28,796 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬手数料等 18,347千円2019/01/11 12:33
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/01/11 12:33
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの資産に関する情報2019/01/11 12:33
前連結会計年度の末日に比して、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。これは、当第2四半期連結累計期間にEnglish Language Company Australia Pty Ltd.を連結子会社化したことに伴い、同社の資産及びのれんを報告セグメント「語学関連事業」セグメントに計上したことによるものです。
連結子会社化による「語学関連事業」セグメントの資産の増加額は251,096千円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/01/11 12:33
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益531百万円、減価償却費290百万円、のれん償却額111百万円、法人税等の支払額223百万円等が発生しました。この結果、営業活動によるキャッシュ・フローは、823百万円の収入(前年同期は597百万円の収入、前年同期に比べ226百万円の収入増加)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2019/01/11 12:33
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。