のれん
連結
- 2019年5月31日
- 21億3446万
- 2019年8月31日 -3.78%
- 20億5372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/07 16:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/10/07 16:11
前第1四半期連結累計期間(自 2018年6月1日至 2018年8月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年6月1日至 2019年8月31日) 減価償却費 142,271千円 166,883千円 のれんの償却額 53,747 80,736 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/10/07 16:11
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <語学関連事業>英会話事業においては、小学校における英語の科目化の影響により幼児から小学校低学年までを主な対象とするユニバーサルキャンパスの積極的な開校を行っております。2018年9月にはオーストラリアの語学学校English Language Company Australia Pty Ltd.を完全子会社とし、英語圏の留学先として集客を開始しました。校舎数が国内10校になった日本語教育事業では、日本有数の日本語学校グループとして、留学生の数が順調に増加しております。国際人材交流事業では、中国及び、ミャンマー国内で日本語教育を行っており、技能実習生や特定技能での就職を目指す人材に向けた日本語教育を実施しております。2019/10/07 16:11
当第1四半期連結累計期間のセグメントの業績は、顧客数の増加(前年同期比25.4%増、前年同期に比べ1,390人増加)により売上高817百万円(同39.6%増)となりましたが、2019年5月期にM&Aで買収した子会社2社ののれん費用が増加した影響等で、セグメント損失88百万円(前年同期は0百万円の利益)となりました。
<保育・介護事業>保育事業においては、2019年春に10園の保育園を開園し、当社グループ及び関連の保育園の園数は72園となりました。2019年4月に株式会社リッチを完全子会社とし、介護事業とのシナジー効果を見込んだフードサービス事業の展開を拡大しました。