- 4735
- 2026/09/10
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 11.57倍
- 2010年以降
- 赤字-460.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.33-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 5.46%
- ROA 予
- 0.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/10 12:32
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/04/10 12:32
前第3四半期連結累計期間(自 2018年6月1日至 2019年2月28日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日至 2020年2月29日) 減価償却費 432,418千円 562,227千円 のれんの償却額 183,557 239,685 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/04/10 12:32
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間のセグメントの業績は、売上高6,048百万円(前年同期比26.9%増)、セグメント利益26百万円(前年同期比75.9%減)となり、前年同期に比べ増収減益となりました。2020/04/10 12:32
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、20,524百万円となり、前連結会計年度末に比べ661百万円増加しました。流動資産は、4,406百万円となり438百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金の減少626百万円、売掛金の増加128百万円等です。固定資産は16,117百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,100百万円増加しました。有形固定資産は、11,331百万円(前連結会計年度末に比べ1,280百万円増加)となりました。主な要因は、建物及び構築物の減少154百万円、建設仮勘定の増加1,549百万円等です。無形固定資産は、2,135百万円(前連結会計年度末に比べ265百万円減少)となりました。主な要因は、のれんの減少258百万円です。投資その他の資産は、2,651百万円(前連結会計年度末に比べ85百万円増加)となりました。主な要因は、敷金及び保証金の増加115百万円等です。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、17,070百万円となり、前連結会計年度末に比べ、558百万円増加しました。流動負債は、8,523百万円となり1,030百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加1,030百万円、未払金の増加335百万円、前受金の減少291百万円、賞与引当金の増加190百万円、その他の減少197百万円等です。固定負債は8,546百万円となり、471百万円減少しました。主な要因は、長期借入金の減少550百万円等です。