四半期報告書-第40期第3四半期(令和1年12月1日-令和2年2月29日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2019年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△825,102千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△883,001千円及びその他の調整額57,898千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「語学関連事業」セグメントにおいて、2018年9月4日付けでEnglish Language Company Australia Pty Ltd.の株式を取得しました。また、同セグメントにおいて、2019年1月11日付けで株式会社ダイナミック・ビジネス・カレッジの株式を取得しました。これらの事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、983,759千円であります。なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2020年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△885,190千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△975,277千円及びその他の調整額90,086千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2019年3月1日付にて行った組織変更に伴い、前連結会計年度より調整額に含まれていた「株式会社アル
ファビート」を「語学関連事業」セグメントに含めて開示しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成
したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「語学関連事業」セグメントにおいて、連結子会社である株式会社アイ・シー・シーの買収時に発生したのれん等の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては、91,974千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「語学関連事業」セグメントにおいて、のれん等の減損損失を計上したため、のれんの金額が減少しております。これらの事象によるのれんの減少額は、当第3四半期累計期間においては、87,837千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2019年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)2 | |||
| 学習塾事業 | 語学関連事業 | 保育・介護事業 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,454,769 | 2,056,893 | 4,767,529 | 15,279,192 | - | 15,279,192 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 8,454,769 | 2,056,893 | 4,767,529 | 15,279,192 | - | 15,279,192 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,781,329 | △20,766 | 111,071 | 1,871,634 | △825,102 | 1,046,531 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△825,102千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△883,001千円及びその他の調整額57,898千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「語学関連事業」セグメントにおいて、2018年9月4日付けでEnglish Language Company Australia Pty Ltd.の株式を取得しました。また、同セグメントにおいて、2019年1月11日付けで株式会社ダイナミック・ビジネス・カレッジの株式を取得しました。これらの事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、983,759千円であります。なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2020年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)2 | |||
| 学習塾事業 | 語学関連事業 | 保育・介護事業 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,638,863 | 2,593,024 | 6,048,831 | 17,280,719 | 1,652 | 17,282,372 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 8,638,863 | 2,593,024 | 6,048,831 | 17,280,719 | 1,652 | 17,282,372 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,863,791 | △260,029 | 26,816 | 1,630,579 | △885,190 | 745,388 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△885,190千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△975,277千円及びその他の調整額90,086千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2019年3月1日付にて行った組織変更に伴い、前連結会計年度より調整額に含まれていた「株式会社アル
ファビート」を「語学関連事業」セグメントに含めて開示しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成
したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「語学関連事業」セグメントにおいて、連結子会社である株式会社アイ・シー・シーの買収時に発生したのれん等の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては、91,974千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「語学関連事業」セグメントにおいて、のれん等の減損損失を計上したため、のれんの金額が減少しております。これらの事象によるのれんの減少額は、当第3四半期累計期間においては、87,837千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。