四半期報告書-第38期第3四半期(平成29年12月1日-平成30年2月28日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成29年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△728,387千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△774,389千円及びその他の調整額46,002千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「語学関連事業」セグメントにおいて、平成28年6月1日付けで株式会社日中文化産業より神戸日本語学院に関する事業を譲受けました。また、平成28年12月1日付けで株式会社アイ・シー・シーの株式を取得しました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては247,218千円であります。
また、「保育・介護事業」セグメントにおいて、平成28年12月1日付けで有限会社リトルキッズの株式を取得しました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては135,803千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成30年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△913,674千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△892,473千円及びその他の調整額△21,201千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
平成29年12月1日付にて行った組織変更に伴い、当第3四半期連結会計期間より報告セグメントの区分方法を以下の通り変更しております。
(1) 「第3教育事業」セグメントに含めていた「英会話事業部」を「第2教育事業」セグメントに含めて開示しております。
(2) 「第3教育事業」セグメントに含めていた「幼児教育事業部」に係る業務を、「第1教育事業」セグメントに含めて開示しております。
(3) 「第2教育事業」セグメントに含めていた「株式会社アルファビート」を、調整額に含めて開示しております。
(4) 上記のセグメントの区分方法の変更に伴い、従来の「第1教育事業」、「第2教育事業」及び「第3教育事業」の名称をそれぞれ「学習塾事業」、「語学関連事業」及び「保育・介護事業」へ変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。これは、当第3四半期連結累計期間にシンセリティグループ株式会社を連結子会社化したことに伴い、同社の資産およびのれんを報告セグメント「保育・介護事業」セグメントに計上したことによるものです。
連結子会社化による「保育・介護事業」セグメントの資産の増加額は3,234,463千円であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「保育・介護事業」セグメントにおいて、平成29年6月1日付けでシンセリティグループ株式会社の株式を取得しました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては388,669千円であります。
なお、当該のれんの金額は、暫定的な会計処理の確定に伴う見直し反映後の金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成29年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)2 | |||
| 学習塾事業 | 語学関連事業 | 保育・介護事業 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,062,239 | 1,104,534 | 1,274,294 | 10,441,069 | 154 | 10,441,223 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 14 | - | 14 | △14 | - |
| 計 | 8,062,239 | 1,104,549 | 1,274,294 | 10,441,084 | 139 | 10,441,223 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,653,415 | △30,690 | 42,801 | 1,665,527 | △728,387 | 937,140 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△728,387千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△774,389千円及びその他の調整額46,002千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「語学関連事業」セグメントにおいて、平成28年6月1日付けで株式会社日中文化産業より神戸日本語学院に関する事業を譲受けました。また、平成28年12月1日付けで株式会社アイ・シー・シーの株式を取得しました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては247,218千円であります。
また、「保育・介護事業」セグメントにおいて、平成28年12月1日付けで有限会社リトルキッズの株式を取得しました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては135,803千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成30年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)2 | |||
| 学習塾事業 | 語学関連事業 | 保育・介護事業 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,344,670 | 1,579,548 | 3,855,794 | 13,780,013 | 64 | 13,780,078 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 8,344,670 | 1,579,548 | 3,855,794 | 13,780,013 | 64 | 13,780,078 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,801,429 | △41,387 | 124,823 | 1,884,866 | △913,674 | 971,191 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△913,674千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△892,473千円及びその他の調整額△21,201千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
平成29年12月1日付にて行った組織変更に伴い、当第3四半期連結会計期間より報告セグメントの区分方法を以下の通り変更しております。
(1) 「第3教育事業」セグメントに含めていた「英会話事業部」を「第2教育事業」セグメントに含めて開示しております。
(2) 「第3教育事業」セグメントに含めていた「幼児教育事業部」に係る業務を、「第1教育事業」セグメントに含めて開示しております。
(3) 「第2教育事業」セグメントに含めていた「株式会社アルファビート」を、調整額に含めて開示しております。
(4) 上記のセグメントの区分方法の変更に伴い、従来の「第1教育事業」、「第2教育事業」及び「第3教育事業」の名称をそれぞれ「学習塾事業」、「語学関連事業」及び「保育・介護事業」へ変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。これは、当第3四半期連結累計期間にシンセリティグループ株式会社を連結子会社化したことに伴い、同社の資産およびのれんを報告セグメント「保育・介護事業」セグメントに計上したことによるものです。
連結子会社化による「保育・介護事業」セグメントの資産の増加額は3,234,463千円であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「保育・介護事業」セグメントにおいて、平成29年6月1日付けでシンセリティグループ株式会社の株式を取得しました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては388,669千円であります。
なお、当該のれんの金額は、暫定的な会計処理の確定に伴う見直し反映後の金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。