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四半期報告書-第42期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日)

【提出】
2022/04/13 15:05
【資料】
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【項目】
44項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2021年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
学習塾事業語学関連
事業
保育・介護
事業
売上高
外部顧客への売上高8,518,2781,923,8747,129,29817,571,4511117,571,462
セグメント間の内部売上高又は振替高-9,196-9,196△9,196-
8,518,2781,933,0707,129,29817,580,647△9,18417,571,462
セグメント利益又は損失(△)1,897,770△559,165△104,7781,233,826△799,497434,328

(注) 1.(1)セグメント売上高の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の売上高によるものであります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△799,497千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用
△959,089千円及びその他の調整額159,591千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに
帰属しない一般管理費等であります。
(注) 2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2022年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
学習塾事業語学関連
事業
保育・介護
事業
売上高
一時点で移転される財又はサービス361,31949,884624,2961,035,500-1,035,500
一定の期間にわたり移転
される財又はサービス
8,371,4851,626,4647,039,63617,037,587-17,037,587
顧客との契約から生じる
収益
8,732,8051,676,3497,663,93318,073,088-18,073,088
その他の収益------
外部顧客への売上高8,732,8051,676,3497,663,93318,073,088-18,073,088
セグメント間の内部売上高又は振替高-8,092-8,092△8,092-
8,732,8051,684,4427,663,93318,081,180△8,09218,073,088
セグメント利益又は損失(△)2,132,216△540,244△63,6471,528,324△771,083757,240

(注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△771,083千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用
△985,517千円及びその他の調整額214,433千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに
帰属しない一般管理費等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の学習塾事業の売上高及びセグメント利益は 1,199千円増加し、語学関連事業の売上高及びセグメント利益は32,204千円増加しております。
また、表示方法の変更に記載のとおり、前連結会計年度より表示方法の変更を行っております。前第3四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。

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