四半期報告書-第35期第3四半期(平成26年12月1日-平成27年2月28日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成26年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△584,296千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△594,845千円及びその他の調整額10,549千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
4.その他セグメント情報に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△626,609千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△640,298千円及びその他の調整額13,688千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。これは、当第3四半期連結累計期間にビーフェア株式会社を連結子会社化したことに伴い、同社の資産およびのれんを報告セグメント「その他の教育関連事業」に計上したことによるものです。
連結子会社化によるその他の教育関連事業の資産の増加額は780,080千円であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「その他の教育関連事業」セグメントにおいて、平成26年8月18日付でビーフェア株式会社の株式を取得しました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては540,841千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
4.その他セグメント情報に関する事項
当社は、平成27年3月1日付にて組織変更を行い、「その他の教育関連事業」セグメントを管理する運営本部が管轄しておりました「英会話事業部」及び「保育事業部」を管轄する運営本部を新設いたしました。これに伴い、平成27年5月期連結会計年度よりセグメント区分を変更する予定であります。
なお、当第3四半期連結累計期間においては、「英会話事業部」及び「保育事業部」は「その他の教育関連事業」セグメントに含めて開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成26年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)2 | ||
| 学習塾事業 | その他の教育関連事業 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 7,586,501 | 510,555 | 8,097,057 | - | 8,097,057 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 7,064 | 7,064 | △7,064 | - |
| 計 | 7,586,501 | 517,620 | 8,104,122 | △7,064 | 8,097,057 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,458,922 | △152,664 | 1,306,258 | △584,296 | 721,961 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△584,296千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△594,845千円及びその他の調整額10,549千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
4.その他セグメント情報に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)2 | ||
| 学習塾事業 | その他の教育関連事業 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 7,626,054 | 929,917 | 8,555,972 | - | 8,555,972 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 4,453 | 4,453 | △4,453 | - |
| 計 | 7,626,054 | 934,370 | 8,560,425 | △4,453 | 8,555,972 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,559,834 | △217,048 | 1,342,785 | △626,609 | 716,176 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△626,609千円には、各報告セグメントに配分されない全社費用△640,298千円及びその他の調整額13,688千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。これは、当第3四半期連結累計期間にビーフェア株式会社を連結子会社化したことに伴い、同社の資産およびのれんを報告セグメント「その他の教育関連事業」に計上したことによるものです。
連結子会社化によるその他の教育関連事業の資産の増加額は780,080千円であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「その他の教育関連事業」セグメントにおいて、平成26年8月18日付でビーフェア株式会社の株式を取得しました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては540,841千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
4.その他セグメント情報に関する事項
当社は、平成27年3月1日付にて組織変更を行い、「その他の教育関連事業」セグメントを管理する運営本部が管轄しておりました「英会話事業部」及び「保育事業部」を管轄する運営本部を新設いたしました。これに伴い、平成27年5月期連結会計年度よりセグメント区分を変更する予定であります。
なお、当第3四半期連結累計期間においては、「英会話事業部」及び「保育事業部」は「その他の教育関連事業」セグメントに含めて開示しております。