構築物(純額)
個別
- 2023年5月31日
- 4675万
- 2024年5月31日 +12.27%
- 5249万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2024/10/17 10:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/10/17 10:52
前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 建物及び構築物 3,797 千円 3,191 千円 その他 479 42 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額の主なものは以下のとおりであります(語学関連事業の一部の譲渡による減少)。2024/10/17 10:52
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 日本語教育事業部 59,086 千円 構築物 日本語教育事業部 160 千円 土地 日本語教育事業部 38,153 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、2024/10/17 10:52
であります。建物及び構築物 151,485 千円 リース資産 10,595 千円 のれん 323,284 千円 その他 23,838 千円
なお、各資産の回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値によって測定しており、正味売却価額は転用不可のため零としております。使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであり、回収可能価額を零として評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2024/10/17 10:52
当連結会計年度末の総資産は21,736百万円となり、前連結会計年度末に比べ545百万円増加しました。流動資産は6,769百万円となり同757百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加722百万円、その他の流動資産の増加84百万円、売掛金の減少41百万円等です。固定資産は14,967百万円となり、同211百万円減少しました。有形固定資産は10,763百万円(同429百万円減少)となりました。主な要因は、建物及び構築物の減少205百万円、リース資産の減少131百万円等です。無形固定資産は1,012百万円(同81百万円減少)となりました。主な要因は、のれんの減少132百万円等です。投資その他の資産は3,191百万円(同299百万円増加)となりました。主な要因は、繰延税金資産の増加228百万円、投資有価証券の増加52百万円等です。
当連結会計年度末の負債合計は17,850百万円となり、前連結会計年度末に比べ33百万円増加しました。流動負債は8,986百万円となり、同6百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の減少100百万円、前受金の増加162百万円、その他の流動負債の減少113百万円等です。固定負債は8,864百万円となり、同27百万円増加しました。主な要因は、資産除去債務の増加554百万円、長期借入金の減少302百万円等です。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …定率法2024/10/17 10:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。