日本ラッド(4736)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンタープライズソリューション事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2018年6月30日
- 6285万
- 2019年6月30日 +30.59%
- 8208万
- 2020年6月30日 -99.68%
- 26万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 3408万
- 2022年6月30日 +115.3%
- 7337万
- 2023年6月30日 +57.55%
- 1億1560万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/14 11:30
当第1四半期会計期間から、プロダクト事業部間のシナジーを促進することを目的とした組織変更を行い、「エンタープライズソリューション事業」に含まれていたkinterpを主な販売プロダクトとしている「ビジネスソリューション事業部」を「IoTインテグレーション事業」に統合して記載する方法に変更しております。
なお、これらのセグメント変更に伴い、前第1四半期累計期間のセグメント情報は、当第1四半期累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 11:30
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント エンタープライズソリューション事業 IoTインテグレーション事業 計 一時点で移転される財 32,517 131,111 163,628
(単位:千円) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期会計期間から、プロダクト事業部間のシナジーを促進することを目的とした組織変更を行い、「エンタープライズソリューション事業」に含まれていたkinterpを主な販売プロダクトとしている「ビジネスソリューション事業部」を「IoTインテグレーション事業」に統合して記載する方法に変更しております。
なお、これらのセグメント変更に伴い、前第1四半期累計期間のセグメント情報は、当第1四半期累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/08/14 11:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。2023/08/14 11:30
「エンタープライズソリューション事業」
ソフトウェア面での競争力強化ニーズは引き続き非常に強く、各業種向けの派遣常駐型システム開発及び受託請負型システム開発案件においては、既存大型顧客からの増員要望や開発案件の増加により受注増となりました。BI事業におきましては、従来のBoardに加え、強力な経営管理プラットフォームCCH Tagetikのパートナー取り扱いを開始、受注は前年同期に比べて順調な滑り出しとなりました。その結果、売上高は5億79百万円(前年同期比25.6%増)となりました。