- 9439
- 2026/09/18
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 84.26倍
- 2010年以降
- 赤字-897.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.14倍
- 2010年以降
- 1.58-9.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.23%
- ROE 予
- 7.29%
- ROA 予
- 1.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エム・エイチ・グループ(9439)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - BSサロン運営事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- 2億1341万
- 2015年3月31日 -16.77%
- 1億7761万
- 2016年3月31日 -15.06%
- 1億5085万
- 2017年3月31日 -4.23%
- 1億4448万
- 2018年3月31日 -8.15%
- 1億3270万
- 2019年3月31日 -6.75%
- 1億2374万
- 2020年3月31日 -9.82%
- 1億1159万
- 2021年3月31日 -1.15%
- 1億1031万
- 2022年3月31日 -15.5%
- 9321万
- 2023年3月31日 -0.88%
- 9239万
- 2024年3月31日 -18.8%
- 7502万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 事業の名称:当社の美容室運営事業2024/05/13 15:15
事業の内容:BSサロン運営事業(フランチャイズ事業をいい、海外事業プロダクト事業を含む)及びヘアメイク事業
② 企業結合日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおきましても、お客様並びに従業員の安全確保を目的に、一定の感染防止策を継続し、既存事業においては経営効率の最適化を図り、安定したサービスの提供とともに、新たな収益の柱となる事業の創出に注力しております。2024/05/13 15:15
直営サロン運営事業、美容室支援事業及びキャリアデザイン事業は堅調に推移し、前年同期に比べ増収となったものの、BSサロン運営事業及びヘアメイク事業の減収を補うには至らず、全社としては前年同期に比べ減収となりました。営業損益及び経常損益につきましては、いずれも営業利益、経常利益となりましたが、前年同期に比べ売上原価が増加したこと、一時的な収益の減少に伴い、いずれも減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても営業利益及び経常利益の減益を受け前年同期に比べ減益となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,418,986千円(前年同期比0.2%減)、営業利益31,893千円(前年同期比46.3%減)、経常利益35,171千円(前年同期比44.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益19,789千円(前年同期比41.1%減)となりました。