- 9439
- 2026/10/09
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 83.49倍
- 2010年以降
- 赤字-897.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.09倍
- 2010年以降
- 1.58-9.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.23%
- ROE 予
- 7.29%
- ROA 予
- 1.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エム・エイチ・グループ(9439)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 直営サロン運営事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- 2375万
- 2015年3月31日 -58.34%
- 989万
- 2016年3月31日
- -1978万
- 2017年3月31日 -134.64%
- -4643万
- 2018年3月31日
- 996万
- 2019年3月31日 +328.62%
- 4271万
- 2020年3月31日
- -1392万
- 2021年3月31日 -261.05%
- -5028万
- 2022年3月31日
- 536万
- 2023年3月31日 +777.03%
- 4707万
- 2024年3月31日 +17%
- 5508万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/05/13 15:15
当第3四半期連結累計期間において「直営サロン運営事業」セグメントに係る減損損失9,084千円を計上しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/05/13 15:15
当第3四半期連結累計期間において「直営サロン運営事業」セグメントに係る減損損失9,084千円を計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおきましても、お客様並びに従業員の安全確保を目的に、一定の感染防止策を継続し、既存事業においては経営効率の最適化を図り、安定したサービスの提供とともに、新たな収益の柱となる事業の創出に注力しております。2024/05/13 15:15
直営サロン運営事業、美容室支援事業及びキャリアデザイン事業は堅調に推移し、前年同期に比べ増収となったものの、BSサロン運営事業及びヘアメイク事業の減収を補うには至らず、全社としては前年同期に比べ減収となりました。営業損益及び経常損益につきましては、いずれも営業利益、経常利益となりましたが、前年同期に比べ売上原価が増加したこと、一時的な収益の減少に伴い、いずれも減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても営業利益及び経常利益の減益を受け前年同期に比べ減益となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,418,986千円(前年同期比0.2%減)、営業利益31,893千円(前年同期比46.3%減)、経常利益35,171千円(前年同期比44.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益19,789千円(前年同期比41.1%減)となりました。