建物(純額)
個別
- 2014年6月30日
- 6053万
- 2015年6月30日 -19.02%
- 4901万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く。)2015/09/30 17:03
主として定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物10~47年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。) - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2015/09/30 17:03
前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 建物及び構築物 ―千円 15千円 工具、器具及び備品 21 ― - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/09/30 17:03
建物 本部 東京ベイコート倶楽部 2,604千円
工具、器具及び備品 本部 サーバー・PC一式 44,364千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 資産グループの概要2015/09/30 17:03
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、遊休資産につきましては個々の資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 店舗資産 建物、建物附属設備、器具及び備品
当連結会計年度におきまして、閉店により将来キャッシュ・フローが減少する見込みの店舗資産につきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(6,606千円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)2015/09/30 17:03
主として定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物10年~47年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く。)