- 9439
- 2026/09/15
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 84.64倍
- 2010年以降
- 赤字-897.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.17倍
- 2010年以降
- 1.58-9.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.23%
- ROE 予
- 7.29%
- ROA 予
- 1.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△57,290千円には、棚卸資産の調整額32千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△57,323千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社的一般経費であります。2015/11/13 11:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 11:33
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社のヘアメイクチームは、ヘアメイクアーティストのエージェンシーとして「パリコレクション」や「東京コレクション」などへの参加や、CM・ファッション雑誌など年間3,000ページ以上を手掛けるなど、国内及び海外で高い評価を得ております。当社のヘアメイクチームの作品は「モッズ・ヘア」をブランディングするうえでクリエーションの柱であり、サロンスタイルなどのアイデアソースとしても重要な役割を担っております。2015/11/13 11:33
スタジオ部門におきましては、主要アーティストの独立により大口売上が減少し売上高は減少しましたが、手数料率の高い若手アーティストの売上比率が伸びたため利益率が改善し、営業利益の減少額は僅少でした。また、ブライダルにおきましては、モッズ・ヘア オン アンダーズ東京の営業が、当第1四半期連結累計期間において好調に推移したため、ヘアメイク事業全体として、収益性が大幅に向上しました。
ヘアメイク事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、48,172千円(前年同期比8.6%減)、セグメント利益は、4,505千円(前年同期比63.2%増)となりました。