営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -3474万
- 2022年3月31日
- 1659万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△160,022千円には、棚卸資産の調整額555千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△160,577千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社的一般経費であります。2022/05/12 15:17
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/12 15:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、新型コロナウイルスオミクロン株の感染拡大、まん延防止等重点措置の発令などで、直営サロン運営事業を含む既存各事業は大きく影響を受けたものの、不採算店の撤退や各施策が実を結び、前年同期に比べ増収となったため、全社としても前年同期に比べ増収となりました。2022/05/12 15:17
なお、直営サロン運営事業の収益は収益認識に関する会計基準の適用及び不採算店の閉鎖に起因した影響があったものの、営業損益及び経常損益につきましては、いずれも営業利益、経常利益となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益につきましても、親会社株主に帰属する四半期純利益となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,376,860千円(前年同期比1.3%増)、営業利益16,593千円(前年同期は営業損失34,742千円)、経常利益22,650千円(前年同期は経常損失22,085千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益10,707千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14,344千円)となりました。