4694 ビー・エム・エル

4694
2026/08/20
時価
1471億円
PER 予
19.33倍
2010年以降
3.64-27.01倍
(2010-2026年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.77-2.18倍
(2010-2026年)
配当 予
3.46%
ROE 予
5.51%
ROA 予
3.89%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第63期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
【閲覧】

連結

2017年3月31日
378億500万
2018年3月31日 -1.19%
373億5500万

個別

2017年3月31日
351億4000万
2018年3月31日 +0.7%
353億8500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2018/06/28 12:12
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として、検査用機器であります。
2018/06/28 12:12
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
無形固定資産(リース資産を除く)
のれんは、5年間の均等償却
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産については定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法2018/06/28 12:12
#4 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
リース資産1
有形固定資産「その他」01
無形固定資産「その他」00
投資その他の資産「その他」0
2018/06/28 12:12
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
リース資産032
有形固定資産「その他」436
無形固定資産「その他」102
投資その他の資産「その他」1
2018/06/28 12:12
#6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額50,000百万円50,188百万円
2018/06/28 12:12
#7 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
工具、器具及び備品 自動分析装置等の検査機器(総合研究所) 777百万円
〃 (サテライト施設) 393
OA機器等の器具備品 (総合研究所) 98
〃 (サテライト施設) 104
ソフトウエア 検査システム等のソフトウエア(総合研究所) 356
〃 (サテライト施設) 471
無形固定資産その他 自社製作ソフトウエア未完成分(総合研究所) 882
〃 (サテライト施設) 1022018/06/28 12:12
#8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成29年3月31日)当事業年度(平成30年3月31日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△128△128
資産除去債務による固定資産影響額△19△19
その他有価証券評価差額金△170△239
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/06/28 12:12
#9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△128△128
その他有価証券評価差額金△256△359
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
流動資産-繰延税金資産1,256百万円1,242百万円
固定資産-繰延税金資産1,3881,005
固定負債-その他△30△51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/06/28 12:12
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
d.固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は37,355百万円(前連結会計年度末37,805百万円)となり、449百万円減少しました。
e.負債
2018/06/28 12:12
#11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
固定資産売却益」の表示方法は、従来、損益計算書上、特別利益の「その他」(前事業年度0百万円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より、「固定資産売却益」(当事業年度3百万円)として表示しております。
2018/06/28 12:12
#12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた208百万円は、「受取配当金」44百万円、「有価証券運用益」4百万円、「その他」159百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた4百万円は、「固定資産売却益」1百万円、「その他」2百万円として組み替えております。
2018/06/28 12:12
#13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産については、定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法2018/06/28 12:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。