- #1 主要な設備の状況
該当事項はありません。
(注) 1 上記以外に土地・建物の一部を賃借しております。年間賃借料は1,986百万円であります。賃借している土地の面積は14,772㎡であります。
2 従業員数は就業人員であり、[ ]は外書で臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2026/03/16 12:46- #2 会計方針に関する事項(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)
2026/03/16 12:46- #3 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | ―百万円 | 1百万円 |
| 土地 | 3 | 3 |
2026/03/16 12:46- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 152百万円 | 60百万円 |
| 有形固定資産「その他」 | 1 | 3 |
2026/03/16 12:46- #5 担保に供している資産の注記(連結)
(イ)担保に供している資産
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 4,714百万円 | 6,072百万円 |
| 土地 | 2,879 | 2,879 |
(ロ)上記に対応する債務
2026/03/16 12:46- #6 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
| 建物 | 川越総合研究所の建物附属設備 | 1,762百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 自動分析装置等の検査機器 | 1,347百万円 |
| リース資産(有形固定資産) | 検査機器及び付属品等(リース契約) | 1,419百万円 |
| 土地 | 病理学的検査ラボ建設予定地 | 3,586百万円 |
| 建設仮勘定 | 川越総合研究所新棟の建設工事費 | 9,516百万円 |
2026/03/16 12:46- #7 減損損失に関する注記(連結)
(1) 減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| ㈱協同医学研究所(福岡県福岡市) | 検査事業の共用資産 | 建物 | 45 |
| 計 | 45 |
(注) 上記以外の減損損失は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(2) 減損損失の認識に至った経緯
2026/03/16 12:46- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
d.固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は68,406百万円(前連結会計年度末49,855百万円)となり、18,551百万円増加しました。これは主に、建物及び構築物が2,792百万円、土地が3,577百万円、建設仮勘定9,611百万円、それぞれ増加したことなどによるものです。
e.負債
2026/03/16 12:46- #9 設備投資等の概要
当連結会計年度における設備投資につきましては、23,650百万円を実施しました。
このうち主なものは、川越総合研究所新棟の建設工事費、病理学的ラボ・食品衛生ラボ建設に係る建物及び土地、自動分析装置等の検査機器であります。
なお、当連結会計年度中に生産能力に重要な影響を及ぼす設備の売却、撤去等はありません。
2026/03/16 12:46- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
無形固定資産(リース資産を除く)
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