新株予約権
連結
- 2022年3月31日
- 3500万
- 2023年3月31日 -34.29%
- 2300万
個別
- 2022年3月31日
- 3500万
- 2023年3月31日 -34.29%
- 2300万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2026/03/16 12:28
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 【ストックオプション制度の内容】2026/03/16 12:28
a.会社法第236条、第238条および第239条の規定に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
※ 当事業年度の末日(2023年3月31日)における内容を記載しております。なお、提出日の前月末(2023年5月31日)現在において、これらの事項に変更はありません。決議年月日 2008年9月29日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社執行役員 4 新株予約権の数(個) ※ 3 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 600 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 1個当たり 200(1株当たり 1) 新株予約権の行使期間 ※ 2008年10月18日~2028年6月27日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ 発行価格 1資本組入額 (注)1 新株予約権の行使の条件 ※ (注)2 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ (注)3 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ (注)4 - #3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2026/03/16 12:28
(注)1.当期間における「消却の処分を行った取得自己株式」は、2023年5月31日付で実施した自己株式の消却によるものであります。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(百万円) 株式数(株) 処分価額の総額(百万円) 合併、株式交換、株式交付、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 ― ― ― ― その他(新株予約権の権利行使) 9,600 23 ― ― その他(譲渡制限付株式の付与) 8,590 20 ― ―
2.当期間における保有自己株式には、2023年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。 - #4 役員報酬(連結)
- 監査役の報酬につきましては、経営に対する独立性、客観性を重視する視点から固定報酬のみで構成され、各監査役の報酬額は、総額の範囲内で監査役会で決定しております。2026/03/16 12:28
取締役の報酬限度額は、2000年6月29日開催の第45回定時株主総会において、年額400百万円以内(使用人分給与は含まれない)と決議しております。当該定時株主総会終結時点の取締役の員数は15名(うち、社外取締役は0名)です。また別枠として2006年6月29日開催の第51回定時株主総会において、ストックオプションとして割り当てる新株予約権に関する報酬等の額を年額30百万円以内と決議しております。当該定時株主総会終結時点の取締役(社外取締役を除く。)の員数は8名です。これらに加えて、2017年6月29日開催の第62回定時株主総会において、譲渡制限付株式の付与に関する報酬等の額を年額50百万円以内と決議しております。当該定時株主総会終結時点の取締役(社外取締役を除く。)の員数は10名です。
監査役の報酬限度額は、1990年8月27日第35回開催の定時株主総会において、年額30百万円以内と決議しております。当該定時株主総会終結時点の監査役の員数は1名です。 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2026/03/16 12:28
株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
株主の有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求する権利 - #6 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3 新株予約権等に関する事項2026/03/16 12:28
- #7 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- 譲渡制限付株式の付与による減少 8,590株2026/03/16 12:28
新株予約権の行使による減少 9,600株 - #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2026/03/16 12:28
該当事項はありません。 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/03/16 12:28
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 普通株式増加数(株) 29,938 21,736 (うち新株予約権(株)) (29,938) (21,736) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 ―
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,520 4,283 (うち新株予約権(百万円)) (35) (23) (うち非支配株主持分(百万円)) (5,485) (4,260)