賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 31億9800万
- 2021年3月31日 +6.91%
- 34億1900万
個別
- 2020年3月31日
- 20億3900万
- 2021年3月31日 +8.63%
- 22億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)で処理しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法2026/03/16 12:18 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/03/16 12:18
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 94 61 94 61 賞与引当金 2,039 2,215 2,039 2,215 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/16 12:18
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 退職給付引当金 1,441 百万円 1,439 百万円 賞与引当金 621 674 投資有価証券評価損 35 35
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/16 12:18
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 役員退職慰労引当金及び未払役員退職慰労金 58 84 賞与引当金 1,015 1,086 投資有価証券評価損 36 36
前連結会計年度(2020年3月31日) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/03/16 12:18
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「賞与引当金の増減額(△は減少)」、「投資有価証券売却損益(△は益)」、「補助金収入」、「未払消費税等の増減額(△は減少)」、「補助金の受取額」につきましては、いずれも重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△102百万円は、「賞与引当金の増減額(△は減少)」△2百万円、「投資有価証券売却損益(△は益)」△1百万円、「補助金収入」△123百万円、「未払消費税の増減額(△は減少)」451百万円、「補助金の受取額」119百万円、「その他」△546百万円として組み替えております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品及び製品、仕掛品
主として総平均法
原材料
先入先出法
貯蔵品
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
無形固定資産(リース資産を除く)
のれんは、5年間の均等償却
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産については定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法
3 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/03/16 12:18