伊藤忠テクノソリューションズ(4739)の非支配持分の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 3億2000万
- 2018年6月30日
- -1600万
- 2018年9月30日
- 9100万
- 2018年12月31日 -17.58%
- 7500万
- 2019年3月31日 +266.67%
- 2億7500万
- 2019年6月30日
- -7600万
- 2019年9月30日
- -1400万
- 2019年12月31日
- 4億1800万
- 2020年3月31日
- -5億7800万
- 2020年6月30日
- 3億6600万
- 2020年9月30日 -25.68%
- 2億7200万
- 2020年12月31日 +85.29%
- 5億400万
- 2021年3月31日 +104.76%
- 10億3200万
- 2021年6月30日
- -8000万
- 2021年9月30日
- 1億3900万
- 2021年12月31日 +342.45%
- 6億1500万
- 2022年3月31日
- -3億800万
- 2022年6月30日
- 5億8200万
- 2022年9月30日 +59.79%
- 9億3000万
- 2022年12月31日 -28.28%
- 6億6700万
- 2023年3月31日 -99.55%
- 300万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 4億2700万
- 2023年9月30日 +85.25%
- 7億9100万
有報情報
- #1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 26.その他の包括利益2023/06/16 14:54
その他の包括利益の各項目の内訳とそれらに係る税効果額(非支配持分を含む)は次のとおりであります。
- #2 注記事項-その他の金融負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の金融負債及び長期金融負債の内訳は次のとおりであります。2023/06/16 14:54
(単位:百万円) FVTPL金融負債 22 588 非支配持分に付与されたプット・オプション 628 544 合計 52,963 47,563 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、IFRS第1号の免除規定を適用し、親会社のIFRS移行日(2012年4月1日)より前に発生した企業結合に関して、IFRS第3号「企業結合」を遡及適用せず、従前の会計基準(日本基準)に基づいて会計処理をしております。2023/06/16 14:54
親会社のIFRS移行日以降の企業結合については、IFRS第3号に基づき、取得法により会計処理を行っております。すなわち、企業結合当事者のうち、いずれかの企業を取得企業として、被取得企業において取得時に識別可能な資産及び負債並びに非支配持分を公正価値(ただし、IFRS第3号により公正価値以外で測定すべきとされている資産及び負債については、IFRS第3号に規定する価額)で認識し、既保有持分がある場合には取得時における公正価値で再測定したうえで、移転された対価、再測定後の既保有持分価額及び非支配持分の公正価値の合計から識別可能な資産及び負債の公正価値の合計を差引いたものをのれんとして認識しております。また、バーゲンパーチェス取引となる場合、すなわちIFRS第3号に従い測定された識別可能な資産及び負債の価額の合計が移転された対価、再測定後の既保有持分価額及び非支配持分の公正価値の合計を上回る場合は、当該差額を取得日において純損益として認識しております。
企業結合を達成するために取得企業で発生したコストは、負債性金融商品及び資本性金融商品の発行に関連する費用を除き、発生時に費用処理しております。 - #4 注記事項-金融商品及び関連する開示、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- デリバティブの公正価値については、取引先金融機関等から提示された価格等に基づき算定しており、レベル2に分類しております。2023/06/16 14:54
非支配持分に付与されたプット・オプションの公正価値については、将来キャッシュ・フローを割り引く方法に基づき算定しており、レベル3に分類しております。
償却原価で測定されるその他の金融資産の公正価値については、帳簿価額とほぼ同額であり、観察可能な市場データを利用して公正価値を算定しているため、公正価値の測定及び開示ではレベル2に分類しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (当社株主に帰属する当期純利益)2023/06/16 14:54
法人所得税は、前連結会計年度に比べて4,254百万円減少し、13,155百万円となり、非支配持分に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べて467百万円増加し、439百万円(損失)となりました。
以上の結果、当社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べて1,164百万円(同3.3%)減少し、34,208百万円となりました。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2023/06/16 14:54
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 自己株式の取得による支出 △0 △0 非支配持分からの払込による収入 72 - セール・アンド・リースバックによる収入 2,896 5,908 当社株主への配当金の支払額 21 △15,604 △20,920 非支配持分への配当金の支払額 △187 △396 財務活動によるキャッシュ・フロー △27,413 △27,891 - #7 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2023/06/16 14:54
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当社株主 41,250 38,308 非支配持分 △308 3 - #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2023/06/16 14:54
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当社株主 35,373 34,208 非支配持分 △906 △439 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/06/16 14:54
前連結会計年度末(2022年3月31日) 当連結会計年度末(2023年3月31日) 株主資本合計 281,142 298,651 非支配持分 7,342 6,949 資本合計 288,484 305,600