きずな(4744)の営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- -3億4063万
- 2011年6月30日
- -3365万
- 2012年6月30日 -9.06%
- -3670万
- 2013年6月30日 -78.61%
- -6556万
- 2014年6月30日
- -5838万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/13 11:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △56,712 四半期損益計算書の営業損失(△) △65,564
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/13 11:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △45,756 四半期損益計算書の営業損失(△) △58,386 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社は昨年に続き主要事業である不動産事業に基軸を置き、不動産再生事業においては、北海道所在の区分マンション「ザ・ヴィレッジアルファ」、港区白金所在の1棟収益アパート「パワーアパートメント白金」、台東区柳橋所在の1棟収益オフィスビル「柳橋Mビル」の売却を行い、プロパティマネジメント事業においては新規案件の受託、不動産売買仲介事業においては媒介契約の締結と売買取引の成立に取り組んでまいりました。2014/08/13 11:15
その結果、第1四半期累計期間における売上高は448,858千円(前年同四半期比140,629千円の増加)と前年を上回る推移をし、売上総利益も増加となりました。しかしながら、営業損失は58,386千円(前年同四半期比7,177千円の改善)、経常損失は66,715千円(前年同四半期比16,811千円の改善)、四半期純損失は67,018千円(前年同四半期比16,811千円の改善)となり、これにより1株(普通株式100株の割合)当たり四半期純損失は1円37銭となりました。
セグメント別の進捗は次のとおりであります。