半期報告書-第29期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況によるリスクは、引き続き下記のとおり存在しております。
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度まで継続して営業損失を計上しており、当中間会計期間においても、77,164千円の営業損失を計上しております。当該状況により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当該状況を解消又は改善するための対応策については「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおりであります。
なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況によるリスクは、引き続き下記のとおり存在しております。
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度まで継続して営業損失を計上しており、当中間会計期間においても、77,164千円の営業損失を計上しております。当該状況により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当該状況を解消又は改善するための対応策については「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおりであります。