経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 3億3730万
- 2016年12月31日 -2.65%
- 3億2838万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで、当社グループの建設工事事業において、新築戸建住宅向けの各種工事の減少や大規模新築防水工事の受注がなかったことから低調に推移いたしました。しかし、集合住宅向けのガス設備機器の新規組み込み件数の増加、中規模建設物の改修防水件数の増加、また、中古マンションのリノベーション物件の販売の増加がありました。2017/02/10 9:57
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,039,451千円(前年同四半期比8.2%増)、営業利益は306,074千円(前年同四半期比4.2%減)、経常利益は328,382千円(前年同四半期比2.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は223,024千円(前年同四半期比1.0%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。