営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億9297万
- 2018年12月31日 -11.54%
- 2億5917万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△157,099千円には、セグメント間取引消去21,751千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△178,851千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部等管理部門に係る費用であります。2019/02/08 10:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 10:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで、当社グループの建設工事事業において、戸建住宅向けの各種工事件数の低調な推移はあったものの、個人消費者からの中規模リフォーム件数の増加、中古マンションのリノベーション物件の販売件数の増加、大規模の介護施設向けや賃貸住宅向けのガス設備機器の新規組み込みや既設住宅向けの高効率給湯器の取り替え件数の増加、事業用の太陽光発電システム設置工事件数の増加、ビル・マンションの内装改修を伴う外壁補修などの大規模改修工事の増加があり、業績は伸長いたしました。しかし、利益面では、本社事務所の移転に伴う減価償却費の増加額を計上していることから、厳しい状況となりました。2019/02/08 10:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,660,631千円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益は259,174千円(前年同四半期比11.5%減)、経常利益は281,332千円(前年同四半期比11.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は189,641千円(前年同四半期比6.7%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。