- 1738
- 2026/09/24
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 7.71倍
- 2010年以降
- 3.32-12.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.28-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 6.36%
- ROA 予
- 4.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (※) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地、本社建物及び遊休土地等であります。2020/11/27 13:06
(注)2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産2020/11/27 13:06
① 建物及び構築物
定額法 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- さらに、各事業が連携して、総合的に提案することで、大型の工事受注に努め、売上高の増大とともにコストダウンを推進し、収益確保に努める所存であります。2020/11/27 13:06
建設工事事業では、防水事業とリフォーム事業が連携し、劣化が進む建物外部の総合的な修繕工事の受注に努めてまいります。さらに、ビルメンテナンス事業とも連携して、外壁診断業務の受注強化を図り、診断後の修繕工事の提案、受注を行ってまいります。また、不動産事業にも注力し、土地情報や相続・税金対策といったことから土地の売買、分譲住宅の販売、中古住宅・マンションの買取・再生事業も展開し、お客様のニーズに幅広く応えてまいります。さらに、店舗展開しているリフォーム店でのイベント開催やチラシによる販促を強化し、知名度向上を図り、顧客数を増加させてまいります。販売チャネルを多面化し、当社グループの他事業とも連携し、1件当たりの受注単価の増大を図り、事業の拡大を図ります。
住宅等サービス事業では、住宅メーカーによる住宅維持管理事業のひとつとしてのシロアリ再予防工事の委託受注の促進を図るとともに、既存顧客からの継続受注を促進し、安定して収益をあげられる体制づくりを行います。また、ハウスクリーニングや営繕工事も強化し、継続して受注できる住宅メンテナンス事業として、顧客の増大に重要な役割を果たせるよう育成してまいります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2020/11/27 13:06
a 建物及び構築物
定額法 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
a 建物及び構築物
定額法
b その他の有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/11/27 13:06