営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 3億3840万
- 2020年12月31日 -32.29%
- 2億2913万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△177,221千円には、セグメント間取引消去22,366千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△199,587千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部等管理部門に係る費用であります。2021/02/10 10:17
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 10:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもとで、当社グループの建設工事事業において、緊急事態宣言の解除後は通常の事業活動への回復に努めましたが、新築着工件数の減少による新築建設物向けの工事件数の減少、緊急事態宣言の発出に伴う営業活動の自粛、感染予防対策の徹底による活動制限などのさまざまな要因の影響により、業績確保は厳しい状況となりました。2021/02/10 10:17
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,345,706千円(前年同四半期比9.5%減)となり、営業利益は229,135千円(前年同四半期比32.3%減)、経常利益は252,606千円(前年同四半期比27.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は168,998千円(前年同四半期比27.9%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。