固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 28億5837万
- 2021年6月30日 -0.59%
- 28億4159万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/08/11 11:16
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態2021/08/11 11:16
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて31,125千円減少し、6,308,778千円となりました。主な増減は、棚卸資産の増加100,745千円があったものの、受取手形及び売掛金の減少97,900千円、固定資産の減少16,781千円があったことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて22,629千円減少し、2,584,181千円となりました。主な増減は、その他流動負債の増加122,849千円、短期借入金の増加100,000千円があったものの、支払手形及び買掛金の減少129,618千円、未払法人税等の減少52,502千円、賞与引当金の減少51,786千円、長期借入金の減少17,598千円があったことによるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/08/11 11:16
当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)当社グループは、固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時点までに入手可能な情報に基づき、経済状況は緩やかに回復に向かうものの、業績への影響は一定期間続くものと仮定し、会計上の見積りを行っております。ただし、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う影響は不確実性が高く、今後の感染拡大の影響により、会計上の見積りに影響を与える可能性があります。