営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 2億1887万
- 2024年9月30日 -36.19%
- 1億3966万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。2024/11/08 9:46
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△135,627千円には、セグメント間取引消去15,966千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△151,594千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部等管理部門に係る費用であります。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/08 9:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、主に建設工事事業において、新築戸建住宅向けの各種工事件数は低調に推移したものの、非住宅の建築物や商業施設の改修工事、既存の戸建住宅に対する中規模リフォーム工事が増加し、業績が伸長しました。しかし、利益面では、戸建住宅向けの各種工事が低調であったこと、事務所の移転に伴う減価償却費の増加額を計上していることから、厳しい状況となりました。2024/11/08 9:46
この結果、当中間連結会計期間の売上高は5,165,395千円(前中間連結会計期間比3.1%増)となり、営業利益は139,666千円(前中間連結会計期間比36.2%減)、経常利益は150,426千円(前中間連結会計期間比34.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は96,368千円(前中間連結会計期間比36.6%減)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。