- 1738
- 2026/09/16
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 7.48倍
- 2010年以降
- 3.32-12.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.28-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 6.36%
- ROA 予
- 4.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 1億3966万
- 2025年9月30日 +24.41%
- 1億7376万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。2025/11/10 9:37
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△150,731千円には、セグメント間取引消去14,231千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△164,962千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部等管理部門に係る費用であります。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/10 9:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、建設工事事業において新築戸建住宅向けの各種工事、住宅等サービス事業において新規のシロアリ対策が低調に推移しました。一方で、既存の戸建住宅に対する中規模リフォーム工事、非住宅の建築物や商業施設の改修工事は堅調に推移し、業績を確保いたしました。2025/11/10 9:37
この結果、当中間連結会計期間の売上高は5,343,121千円(前中間連結会計期間比3.4%増)となり、営業利益は173,763千円(前中間連結会計期間比24.4%増)、経常利益は185,033千円(前中間連結会計期間比23.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は117,050千円(前中間連結会計期間比21.5%増)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。