有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2019/08/09 9:01
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次の通りであります。
(注1)・平成31年 4月 1日の東京証券取引所における当社株式の終値が3,075円であったため、行使価額は3,075円とする。決議年月日 平成31年 3月26日 新株予約権の数(個) 200 新株予約権のうち自己新株予約権の数(個) - 新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 新株予約権の目的となる株式の数(株) 20,000 新株予約権の行使時の払込金額(円) (注1) 3,075 新株予約権の行使期間 自 令和 9年 4月 1日至 令和11年 3月26日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ①新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとする。②新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、①記載の資本金等増加限度額から①に定める増加する資本金の額を減じた額とする。 新株予約権の行使の条件 ①権利行使時において当社の取締役又は従業員であることを要するものとする。ただし、株主総会決議後、勤続2年以上で退任、退職した場合は、権利行使期間にかかわらず当該事由が発生した日から6ヶ月間に限り行使できるものとする。②その他詳細、条件は、当社取締役会において決定するものとする。 新株予約権の譲渡に関する事項 新株予約権を第三者に譲渡、質入れその他一切の処分は認めないものとする。また、譲渡により取得するには、当社取締役会の承認を要するものとする。 代用払込みに関する事項 - 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 - 新株予約権の取得条項に関する事項 (注2) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/08/09 9:01
前第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) 普通株式増加数(株) 47,106 43,887 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 平成30年3月23日定時株主総会決議 ストックオプション(新株予約権の数800個)普通株式80,000株。 平成31年3月26日定時株主総会決議 ストックオプション(新株予約権の数200個)普通株式20,000株。