営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- -7967万
- 2014年8月31日
- 8177万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、7教室の新規開校、またマーケティング戦略の成功により問い合せが増加し、入会者数を大幅に伸ばすことが出来たことで、月末在籍生徒数は前年を毎月上回り、授業料売上等は毎月堅調に推移いたしました。さらに夏期の講習会も堅調であったことから、売上高は7,354百万円(前年同期比10.0%増)となりました。2014/10/14 13:10
損益面におきましては、7教室の新規開校、テレビコマーシャルの実施など、規模の拡大並びに新規生徒獲得活動を積極的に行う一方で、コストの効率化・適正化をさらに追求致しました。その結果、営業利益は81百万円(前年同四半期は営業損失79百万円)、経常利益は84百万円(前年同四半期は経常損失77百万円)、四半期純利益は37百万円(前年同四半期は四半期純損失64百万円)となりました。
(注)(※)Life Time Value 顧客生涯価値