営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年11月30日
- 3億3551万
- 2014年11月30日 +53.76%
- 5億1589万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、7教室の新規開校、マーケティング戦略の成功により問い合せが増加し、入会者数を大幅に伸ばすことが出来たことで、月末在籍生徒数は前年を毎月上回り、授業料売上等は毎月堅調に推移いたしました。さらに夏期講習会も堅調であったこと、新規事業の貢献により、売上高は10,894百万円(前年同期比9.7%増)となりました。2015/01/14 13:41
損益面におきましては、7教室の新規開校、テレビコマーシャルの実施など、規模の拡大並びに新規生徒獲得活動を積極的に行う一方で、コストの効率化・適正化をさらに追求致しました。その結果、営業利益は515百万円(前年同期比53.8%増)、経常利益は520百万円(前年同期比53.5%増)となりました。9月に本社移転を行った事で特別損失を計上しており、その結果、四半期純利益は299百万円(前年同期比59.1%増)となりました。
(注)(※1)Life Time Value 顧客生涯価値