- 4745
- 2026/01/07
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 24.27倍
- 2010年以降
- 7.7-150.86倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.81倍
- 2010年以降
- 0.88-10.51倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 11.59%
- ROA 予
- 7.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品
総平均法
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法2018/06/06 13:43 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ② 当社グループに対して負債を負っている取引先グループであって、直近事業年度における当社グループの当該取引先グループへの全負債額が1億円又は当該取引先グループの連結売上高の2%のいずれか高い方の額を超える者。2018/06/06 13:43
③ 当社グループが借入をしている金融機関グループ(直接の借入先が属する連結グループに属する者。)であって、直近事業年度における当社グループの当該金融機関グループからの全借入額が当社グループの連結総資産の2%を超える者。
(注5)大株主とは、直接保有及び間接保有を含む総議決権割合が10%以上である者をいう。 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/06 13:43
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2018/06/06 13:43
① 資産の部 - #5 企業情報の冒頭記載
- はじめに2018/06/06 13:43
当社(形式上の存続会社、旧商号:葵商事株式会社、昭和40年6月17日設立、旧本店所在地:東京都立川市、額面金額500円)は、株式会社日本教育研究会(実質上の存続会社、昭和60年8月3日に有限会社日本教育研究会として設立、平成6年5月17日有限会社から株式会社に改組、本店所在地:東京都中央区、額面金額50,000円)の株式額面金額を変更するため、平成10年9月1日を合併期日として、同社を吸収合併し、同社の資産・負債及びその他一切の権利義務を引き継ぎましたが、合併前の当社は休業状態にあり、合併後において実質上の存続会社の営業活動を全面的に継承いたしました。また平成11年12月15日付で商号を株式会社日本教育研究会より株式会社東京個別指導学院に変更しております。従いまして、実質上の存続会社は被合併会社である旧株式会社日本教育研究会でありますから、以下の記載事項につきましては、特段の記述がない限り、合併期日までは実質上の存続会社について記載しております。
なお、事業年度の期数は、実質上の存続会社の期数を継承しておりますので、平成10年9月1日より始まる事業年度を第16期といたしました。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
但し平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(建物附属設備を含む) 3~39年
構築物 10~15年
工具、器具及び備品 2~10年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法2018/06/06 13:43 - #7 売上原価明細書(連結)
- (注)2018/06/06 13:43
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) ※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※2 教材期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次のたな卸資産評価損が当期売上原価に含まれております。 1,505千円 ※2 教材期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次のたな卸資産評価損が当期売上原価に含まれております。 7,228千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/06 13:43
- #9 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/06 13:43
前事業年度において、業績の低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を計上しました。用途 種類 場所 金額(千円) 事業用資産 建物、工具、器具及び備品、並びにリース資産他 東京都調布市内教室他(8教室) 21,909
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/06 13:43
1 繰延税金資産及び負債の主な発生原因内訳
第34期(平成29年2月28日) 第35期(平成30年2月28日) 繰延税金資産 (流動) 繰延税金負債合計 2,940千円 2,940千円 繰延税金資産の純額 91,583千円 105,606千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金資産 (固定) 一括償却資産 4,825千円 5,682千円 減価償却 18,276千円 13,486千円 資産除去債務 132,792千円 138,325千円 その他 11,312千円 9,370千円 繰延税金資産合計 167,207千円 166,864千円 繰延税金負債 (固定) 負債調整勘定 2,940千円 -千円 繰延税金負債合計 2,940千円 -千円 繰延税金資産の純額 164,267千円 166,864千円 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [資産]2018/06/06 13:43
資産合計は11,414百万円(前事業年度末比888百万円の増加)となりました。
この増加は、主に現金及び預金、営業未収入金が増加したことによるものであります。また、敷金及び保証金、有形固定資産が増加しておりますが、これは、主に、新規開校12教室(個別指導塾10教室、サイエンス文章表現(個別指導教室との併設)2教室)、既存教室のリニューアル及び教室移転等に係る設備改善工事によるものであります。 - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 該資産除去債務の概要2018/06/06 13:43
当社は、教室等の不動産賃貸借契約に基づき、教室の退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。 - #13 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/06/06 13:43
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2018/06/06 13:43
当社は、資金運用については安全性の高い金融資産に限定し、資金調達は原則として自己資金で賄い、必要に応じて銀行等の金融機関からの借入とする方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/06 13:43
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 第34期(平成29年2月28日) 第35期(平成30年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 8,252,475 8,585,715 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 8,252,475 8,585,715