営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年2月28日
- 23億592万
- 2018年2月28日 +14.24%
- 26億3423万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 以上の結果、売上高は授業料売上高の増収に加え、講習会売上並びにサイエンス教室・文章表現教室事業、その他事業も概ね堅調に推移したことから19,175百万円と前年同期と比べ1,266百万円(7.1%)の増収となりました。2018/06/06 13:43
営業利益は、2,634百万円と前年同期と比べ328百万円(14.2%)の増益、経常利益は、2,636百万円と前年同期と比べ328百万円(14.2%)の増益、当期純利益は、1,744百万円と前年同期と比べ306百万円(21.3%)の増益となりました。
なお、2018年3月には新たに東京個別指導学院新御徒町教室(東京都)、同中目黒教室(東京都)、同西船橋教室(千葉県)を開校いたしました。2020年に予定されている大学入試改革・学習指導要領改訂など、事業環境の変化を乗り越え次の成長ステージを目指すべく、この3ヵ年行ってまいりました中期経営計画をふまえ、2019年2月期より新3ヵ年中期経営計画「 To go for the NEXT ~ ホスピタリティ経営2020~」を始動します。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/06 13:43
当社は、株主重視の経営という観点から、株主価値の向上による財務体質の強化が重要であると認識し、株主資本利益率(ROE)を意識した財務体質の構築、収益の確保に努めていきたいと考えております。また、経営活動における事業効率の指標として、売上高営業利益率10%を長期安定的に実現出来るように努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題