- 4745
- 2026/01/07
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 24.27倍
- 2010年以降
- 7.7-150.86倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.81倍
- 2010年以降
- 0.88-10.51倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 11.59%
- ROA 予
- 7.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)2022/07/12 14:14
当社グループの主たる事業は個別指導塾事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は合計額に占める割合が僅少であるため、記載を省略しております。 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高及び営業費用の季節的変動2022/07/12 14:14
前第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生徒募集については、オミクロン株の影響が長期にわたったことで軟調に推移したものの、お客様に寄り添う質の高い教育サービスを背景に、学年更新時にも継続してご通塾いただけるお客様の割合が堅調に推移したことなどにより、当第1四半期連結累計期間中の期中平均在籍生徒数は29,495名(前年同期比100.2%)となりました。2022/07/12 14:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高につきましては、期中平均在籍生徒数は前年をやや上回る水準で推移したものの、学年構成比の変化や新規入会者数の減少などにより、4,248百万円と前年同四半期と比べ74百万円(1.7%)の減収となりました。
営業損失は、講師の授業実施における配置の効率化が進んだものの、減収による減益や生徒配置システムの再構築の減価償却費及びそれに付随する運用保守費用の増加、広告宣伝費の増加などにより826百万円(前年同四半期は営業損失621百万円)、経常損失は825百万円(前年同四半期は経常損失620百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は487百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失451百万円)となりました。