東京個別指導学院(4745)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年5月31日
- 21億3447万
- 2021年5月31日 +102.51%
- 43億2250万
- 2022年5月31日 -1.72%
- 42億4825万
- 2023年5月31日 -4.04%
- 40億7674万
- 2024年5月31日 +3.59%
- 42億2326万
- 2025年5月31日 +8.95%
- 46億139万
個別
- 2010年5月31日
- 27億8299万
- 2011年5月31日 -18.25%
- 22億7503万
- 2012年5月31日 +11.51%
- 25億3698万
- 2013年5月31日 +4%
- 26億3849万
- 2014年5月31日 +8.78%
- 28億7003万
- 2015年5月31日 +6.02%
- 30億4280万
- 2016年5月31日 +6.97%
- 32億5497万
- 2017年5月31日 +5.33%
- 34億2841万
- 2018年5月31日 +7.34%
- 36億7994万
- 2019年5月31日 +2.9%
- 37億8677万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日)2024/07/11 11:05
当社グループの報告セグメントは個別指導塾事業のみであり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は合計額に占める割合が僅少であるため、記載を省略しております。 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高及び営業費用の季節的変動2024/07/11 11:05
前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面と致しましては、2教室の新規開校費用および、優秀な人員を確保するための人件費など将来に向けた先行投資をおこなう一方で、教室統廃合、講師の適正配置の推進、広告宣伝の効率化など積極的なコスト削減に取組んでおります。2024/07/11 11:05
その結果、売上高は4,223百万円(前年同期比103.6%)、営業損失は844百万円(前年同期は営業損失1,038百万円)、経常損失は840百万円(前年同期は経常損失1,037百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は607百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失746百万円)となりました。
なお、当社の第1四半期営業利益は事業構造上、季節変動要因の影響を受けて赤字となる傾向にあります。