- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
当社グループの主たる事業は個別指導塾事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は合計額に占める割合が僅少であるため、記載を省略しております。
2022/10/12 10:14- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※2 売上高及び営業費用の季節的変動
前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
2022/10/12 10:14- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
オンライン教育サービスについては、当社の強みを発揮できる戦略の再構築を進めてまいります。その一環として、試験的に開始しておりましたオンライン個別指導1online事業については、8月30日をもって新規顧客のお問い合わせ対応を終了いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高につきましては、在籍生徒数の減少などにより、10,472百万円と前年同四半期と比べ417百万円(3.8%)の減収となりました。営業利益は、講師の授業実施における配置の効率化が進んだものの、減収による減益や生徒配置システムの再構築の減価償却費及びそれに付随する運用保守費用の増加などにより、71百万円と前年同四半期と比べ623百万円(89.7%)の減益、経常利益は74百万円と前年同四半期と比べ625百万円(89.4%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は88百万円と前年同四半期と比べ339百万円(79.4%)の減益となりました。
なお、当社グループの主たる事業は個別指導塾事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は合計額に占める割合が僅少であるため、記載を省略しております。
2022/10/12 10:14