営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- -8億2633万
- 2023年5月31日 -25.72%
- -10億3886万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・主な変動要因の1つ目は減収による減益、2つ目はシステム投資による減価償却費とその運用保守費用の増加、3つ目は課題解決に向けた積極採用による人件費の増加、となります。2023/07/13 11:13
(なお当社の第1四半期営業利益は事業構造上、季節変動要因の影響を受けて赤字となる傾向にあります。)
なお、当社グループの主たる事業は個別指導塾事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は合計額に占める割合が僅少であるため、記載を省略しております。