無形固定資産
個別
- 2018年2月28日
- 2億3406万
- 2019年2月28日 -33.24%
- 1億5625万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2024/05/23 14:29 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産は、692百万円と、前事業年度末に比べ9.2%、58百万円増加しました。この増加は主に、新規開校8教室(個別指導塾8教室)、既存教室の増床及び教室移転等に係る設備投資によるものであります。2024/05/23 14:29
無形固定資産は、156百万円と、前事業年度末に比べ33.2%、77百万円減少しました。
投資その他の資産は、1,697百万円と、前事業年度末に比べ5.5%、88百万円増加しました。この増加は主に新規開校8教室(個別指導塾8教室)、教室移転等にかかる敷金等であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
但し1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(建物附属設備を含む) 3~39年
構築物 10~15年
工具、器具及び備品 2~10年2024/05/23 14:29