建物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 5億7384万
- 2020年2月29日 +19.02%
- 6億8299万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
但し1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(建物附属設備を含む) 3~39年
構築物 10~15年
工具、器具及び備品 2~10年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法2024/05/23 14:46 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/05/23 14:46
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 新規開校、教室設備改善工事 187,346千円 工具、器具及び備品 新規開校、教室設備改善工事 52,585千円 ソフトウエア仮勘定 生徒配置システム構築 276,180千円
3.当期減少額のうち( )内は内数で減損損失の計上額であります。建物 設置教室の移転に伴う除却等 7,938千円 工具、器具及び備品 設置教室の移転に伴う除却等 3,267千円 ソフトウエア 使用見込みがなくなった為 142,729千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて業績の低迷などにより収益性が悪化しているため減損損失を計上しました。2024/05/23 14:46
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。尚、遊休資産等については、個別資産をグルーピングの単位としております。用途 種類 場所 金額(千円) 事業用資産 建物、工具、器具及び備品、リース資産並びに長期前払費用 東京都世田谷区内教室他(2教室) 8,336
回収可能価額の算定にあたっては、事業用資産は収益性が悪化しているため回収可能価額を保守的にゼロと見積り、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の合計は9,790百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金8,453百万円、売掛金631百万円、前払費用386百万円、関係会社預け金300百万円であります。2024/05/23 14:46
有形固定資産の合計は787百万円となりました。主な内訳は、建物及び構築物683百万円、工具、器具及び備品104百万円であります。
無形固定資産の合計は654百万円となりました。主な内訳は、のれん274百万円、ソフトウエア仮勘定276百万円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2024/05/23 14:46
但し1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
但し1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(建物附属設備を含む)及び構築物 3~39年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 長期前払費用
定額法2024/05/23 14:46