繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 3億1465万
- 2021年2月28日 +1.32%
- 3億1880万
個別
- 2020年2月29日
- 3億1465万
- 2021年2月28日 +1.32%
- 3億1880万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/23 14:57
1 繰延税金資産の主な発生原因内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳第37期(2020年2月29日) 第38期(2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 51,532千円 34,848千円 繰延税金資産合計 314,658千円 318,808千円 繰延税金資産の純額 314,658千円 318,808千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/23 14:57
1 繰延税金資産及び負債の主な発生原因内訳
(注) 1.企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 51,651千円 34,338千円 繰延税金負債小計 26,241千円 23,325千円 繰延税金資産と相殺 △2,290千円 △1,858千円 繰延税金負債合計 23,950千円 21,467千円 繰延税金資産の純額(注1) 290,707千円 297,341千円 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当該状況につきましては、2020年5月までは休校措置の影響が一定程度あるものの、2020年6月以降は授業を再開し、緊急事態宣言解除以降回復が見られ、当連結会計年度末には概ね感染拡大前の水準まで回復しております。2024/05/23 14:57
翌連結会計年度においても、新型コロナウイルス感染症による重要な影響はないものと仮定して、のれんを含む固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、上述の仮定が見込まれなくなった場合には、将来において損失が発生する可能性があります。