のれん
連結
- 2020年2月29日
- 2億2488万
- 2021年2月28日 -9.09%
- 2億444万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、11年間にわたる均等償却をしております。2024/05/23 14:57 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、個別指導塾事業のみであり、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。2024/05/23 14:57
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループの報告セグメントは、個別指導塾事業のみであり、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- また、2020年から現在に至るまで世界的に流行している新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のような未知のウイルスのパンデミックが発生し通常の営業活動の継続に支障をきたした場合、当社グループの業績、財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。2024/05/23 14:57
(6) 有形固定資産、のれん及び無形固定資産の減損について
当社グループの連結財務諸表に計上されている有形固定資産、のれん及び無形固定資産について、今後、収益性の低下等により回収可能価額が帳簿価額を下回る場合には減損損失が発生する可能性があり、当社グループの業績、財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の配分に重要な見直しが反映されております。2024/05/23 14:57
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額274,511千円は、会計処理の確定により49,622千円減少し、224,889千円となっております。のれんの減少は、顧客関係資産が75,863千円増加し、繰延税金負債が26,241千円増加したことによるものであります。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにHRBC株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2024/05/23 14:57
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)流動資産 302,291 千円 固定資産 4,013 千円 のれん 274,511 千円 流動負債 △15,264 千円
該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2024/05/23 14:57
前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 評価性引当額の増減 -% 0.28% のれん償却費 -% 1.24% その他 0.25% △0.25% - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/05/23 14:57
該当事項はありません。 - #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当該状況につきましては、2020年5月までは休校措置の影響が一定程度あるものの、2020年6月以降は授業を再開し、緊急事態宣言解除以降回復が見られ、当連結会計年度末には概ね感染拡大前の水準まで回復しております。2024/05/23 14:57
翌連結会計年度においても、新型コロナウイルス感染症による重要な影響はないものと仮定して、のれんを含む固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、上述の仮定が見込まれなくなった場合には、将来において損失が発生する可能性があります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は、株主優待制度に伴う費用負担に備えるため、翌連結会計年度において発生すると見込まれる額を計上しております。2024/05/23 14:57
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、11年間にわたる均等償却をしております。