有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び負債の主な発生原因内訳2024/05/23 15:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 評価性引当額 △1,570千円 △1,220千円 繰延税金負債と相殺 △1,858千円 △2,454千円 繰延税金資産合計 318,808千円 342,533千円 繰延税金負債 顧客関係資産 23,325千円 20,409千円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は4,036百万円と、前連結会計年度末に比べ26.0%、831百万円増加しました。この増加は主に、前期の新型コロナウイルスなどの影響により未払金が58百万円減少したものの、コロナ禍から持ち直した結果、未払法人税等が511百万円増加、未払消費税等が248百万円増加、前受金が131百万円増加したことによるものであります。2024/05/23 15:05
固定負債は26百万円と、前連結会計年度末に比べ23.6%、8百万円減少しました。この減少は主に、繰延税金負債が3百万円減少、その他が4百万円減少したことによるものであります。
[純資産]