有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び負債の主な発生原因内訳2024/05/23 15:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 評価性引当額 △1,220 千円 △233 千円 繰延税金負債と相殺 △2,454 千円 △3,685 千円 繰延税金資産合計 342,533 千円 299,427 千円 繰延税金負債 顧客関係資産 20,409 千円 17,494 千円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は2,922百万円と、前連結会計年度末に比べ27.6%、1,113百万円減少しました。この減少は主に、未払金が279百万円減少、未払法人税等が483百万円減少、未払消費税等が301百万円減少、株主優待引当金が86百万円減少したことによるものであります。2024/05/23 15:17
固定負債は30百万円と、前連結会計年度末に比べ12.8%、3百万円増加しました。この増加は主に、繰延税金負債が4百万円減少したものの、その他が7百万円増加したことによるものであります。
[純資産]