営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- -7584万
- 2024年8月31日
- 9095万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面といたしましては、優秀な人員確保と生徒獲得に向けた広告宣伝への投資を積極的におこなう一方で、講師の適正配置の推進、教室統廃合などのコスト削減に取り組んでおります。2024/10/11 15:11
その結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は10,518百万円(前年同期比101.7%)、営業利益は90百万円(前年同期は営業損失75百万円)、経常利益は95百万円(前年同期は経常損失74百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失110百万円)となりました。
なお、当社グループの主たる事業は個別指導塾事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は合計額に占める割合が僅少であるため、記載を省略しております。