構造計画研究所(4748)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年12月31日
- 32億7119万
- 2010年12月31日 -7.63%
- 30億2162万
- 2011年12月31日 -12.62%
- 26億4023万
- 2012年12月31日 +23.12%
- 32億5064万
- 2013年12月31日 +14.91%
- 37億3516万
- 2014年12月31日 +8.14%
- 40億3935万
- 2015年12月31日 -9.09%
- 36億7200万
- 2016年12月31日 +8.54%
- 39億8556万
- 2017年12月31日 -7%
- 37億659万
- 2018年12月31日 +24.38%
- 46億1021万
- 2019年12月31日 -1.21%
- 45億5458万
- 2020年12月31日 +9.22%
- 49億7450万
- 2021年12月31日 +11.62%
- 55億5234万
- 2022年12月31日 +19.19%
- 66億1791万
- 2023年12月31日 +7.14%
- 70億9023万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 2 売上高及び営業費用の季節的変動2024/02/13 15:37
前第2四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)及び当第2四半期累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/02/13 15:37
当第2四半期累計期間においては、前事業年度から繰り越された受注残高に加え、プロダクツサービスの成長が牽引するかたちで、売上高は前年同四半期累計期間を上回る結果となりました。エンジニアリングコンサルティングも着実に遂行しており、通期の業績予想に対して当第2四半期累計期間の売上高が占める割合は39.3%と、前年同四半期と同水準で進捗しております(前年の通期売上実績に対する第2四半期累計期間の売上が占める割合:39.9%)。なお、当社では、多くの顧客が決算期を迎える3月末から6月末にかけて、成果品の引渡しが集中することから、第2四半期累計期間に占める売上高及び利益の割合は低い水準となる傾向があります。前第2四半期累計期間 当第2四半期累計期間 増減率(%) 受注高 8,024 8,927 +11.3 売上高 6,617 7,090 +7.1 売上総利益 2,805 2,941 +4.8
また、当第2四半期累計期間においては、昨年度実施した若年層の待遇改善に続き、一定等級以上の所員の基本給の引き上げの実施を行ったことに加えて、所員数も増加しており(当第2四半期末所員数631名、前年同四半期末606名)、人件費は増加しております。また、営業活動の活性化や、既存事業の再成長のための投資活動等、計画的に活動を増加させております。受注高も売上高も着実に積み上げておりますが、上半期ではこれらの投資費用の増加を吸収するに至りませんでした。