4748 構造計画研究所

4748
2024/06/26
時価
227億円
PER 予
12.99倍
2010年以降
赤字-250.66倍
(2010-2023年)
PBR
2.36倍
2010年以降
0.92-4.4倍
(2010-2023年)
配当 予
3.39%
ROE 予
18.18%
ROA 予
8.45%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成25年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2015/02/12 15:43
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
2 売上高及び営業費用の季節的変動
前第2四半期累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成25年12月31日)及び当第2四半期累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/12 15:43
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境の中において、当社は、創業理念の趣旨を堅持しつつ、より発展した理念として「大学、研究機関と実業界をブリッジするProfessional Design & Engineering Firm」を掲げ、当社の組織に蓄積されてきた「組織知」に加え、大学・研究機関と共同研究の中で培った「学問知」、顧客・アライアンス企業との協業の中で培った「経験知」を融合し、生み出された「工学知(エンジニアリング)」を使って、「次世代の社会構築(デザイン)」の促進に貢献できるよう努めてまいりました。
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は40億39百万円(前年同四半期比3億4百万円増)、営業損失は3億65百万円(前年同四半期比2億48百万円損失増)、経常損失は3億93百万円(前年同四半期比2億49百万円損失増)、四半期純損失は2億66百万円(前年同四半期比1億55百万円損失増)となり、前年同四半期に比べ増収減益となりました。
当社では、多くの顧客が決算期を迎える3月末から6月末にかけて、成果品の引き渡しが集中することから、第2四半期累計期間に占める売上高の割合は低い水準となる傾向があります。当第2四半期累計期間の損失は、かかる季節変動による影響の他、通信ネットワーク関連での要求仕様等上流工程の一部業務において採算が悪化したこと及び外注費の増加が主な要因となっています。
2015/02/12 15:43

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