建物(純額)
個別
- 2014年6月30日
- 17億8661万
- 2015年6月30日 -3.2%
- 17億2948万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.[ ]内の数字は外書きで、賃借中のものであります。2015/09/11 15:51
3.建物及び土地の一部は賃借しており、年間賃借料は184,591千円であります。
4.上記金額には、消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 7~45年
機械及び装置 4~17年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益による償却方法と見込販売期間(3年)の均等配分額を比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。
(3) 取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産
3年均等償却
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/09/11 15:51 - #3 固定資産売却損の注記
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2015/09/11 15:51
前事業年度 当事業年度 至 平成26年6月30日) 至 平成27年6月30日) 建物及び土地 209,699千円 ― - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2015/09/11 15:51
上記担保資産の根抵当極度額は630,000千円であります。前事業年度 当事業年度 (平成26年6月30日) (平成27年6月30日) 建物 1,100,432千円 1,063,316千円 土地 2,907,786千円 2,907,786千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて30.0%増加し、33億38百万円となりました。これは、主として現金及び預金が51百万円、受取手形が1億2百万円、売掛金が5億42百万円、前払費用が39百万円それぞれ増加したことによります。2015/09/11 15:51
固定資産は、前事業年度末に比べて0.6%増加し、66億14百万円となりました。これは、主として建物が57百万円減少する一方、投資有価証券が1億1百万円増加したことによります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べて8.9%増加し、99億53百万円となりました。 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2015/09/11 15:51
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法